御城の拳・武器種って、他のRPGに例えるなら
FFのジョブ「モンク」みたいなものだと思ってます。
(御城の拳って書くと、某所でレトロゲー動画を漁っている時に見かけた
飛龍の拳を思い出す。
ふざけるな!いくぞ!)
拳はレベルが高ければ高いほど、その真価を発揮するとのことで
唯一、私が所持している平遥古城を、現在優先的に育成中です。
レベルが76に到達した時点でのステータスがこちら(増築用施設込み)。

Lvが72か73程度の「☆3/山/槍/石垣山城/施設あり(防御+10)」の防御が約300。
(注釈:実際は290以上、300未満)
Lv74程度の「☆4/平/刀/忍城/施設なし」の防御は300を優に超える。
平遥古城よりもレアリティの低い他の武器種と比較しても
防御の低さが特徴として浮かび上がる。
横からチクチク突きたい槍とは対照的に、
拳は刀や槌のように敵の進行ルート上に配置したいものです。
それなら、どういった補助が必要なのかと考えてみたところ
幾つかの候補が挙げられるのですが、簡単かつ手早い手段としては、
やっぱり五稜郭などの固定値加算バフによる防御値の底上げ。
さらに防御・割合上昇も加味すると、なお良さげ。
駄目押しに敵攻撃デバフも付け足したら安心かも。
…なんだけど、『五稜郭や大坂、石山御坊改壱などがいない場合、
☆6長安城とかならまだしも、無理に☆5の平遥古城を使うよりは
槌でも使ってたほうが安心なように思える』んだけど…、っていうのが
平遥古城の育成中に私の脳裏をよぎる不安材料なんだよね。
うーん…(*´ω`*)
拳といえば、一度に二体の敵をそれぞれ三回攻撃する浪漫火力なんだよね。
もっともっとレベルが上がれば、その分だけこちらの期待に応えてくれると思うのです。
だから、やっぱりこのまま育成を続けてみようかなって
今この記事を書きながら思いました(`・ω・´)
最悪の場合、同じ平地形の上田城で隠密かけてやるのもありだと思います。蔵がない武神降臨だと、その戦法が特に活かせるんじゃないかなあ。
蔵があるマップだと、蔵防衛のためにキャラを隣接して配置させたいから
城娘に隠密をかけちゃうとターゲットが移って蔵が壊されるからねえ。
蔵を気に留める必要がない武神のほうが気楽に戦えるかもしれません。
でも、範囲上昇バフをかけて敵に近寄られる前にやる方法もあるんだよなあ…w
隠密かけちゃうと、当然ですが足止めも利かなくなるわけで。。
武神や討伐武将などの高耐久・大将兜を相手にする場合、
出来るだけ長く自分の攻撃範囲に敵を留まらせて攻撃を与えたいところなので
そう考えると攻撃速度上昇計略が相性いいのかなって思います。
どうしても拳で足止めしたいなら、湊城や杵築城などで
強引に足止めする方法もありといえばありでしょうか。
期待と想像は膨らむばかりですが、
いつか平遥古城が活躍できる舞台が訪れることを楽しみにしましょう(*´ω`*)
あ、平遥古城を使った体感での推測になりますが
最高レアの☆7紫禁城は、映る世界が全く別だろうなと予想してます。
うらやましい。あの自己バフ範囲+40は喉から手が出るほど欲しい。
安全位置から横槍感覚で三連打を撃ちたいわ~。
余談ですが、槌の高レア「山」地形を持っていないことに気づきました。
山中しゃーん!!!!早くきてくれーーー!!!!!!(´;ω;`)(注釈:☆5/山/槌/山中城
特技改壱「障子堀」=全ての近接城娘の防御が20%上昇、全ての遠隔城娘の攻撃力が40上昇(つよい))
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