やほほー、冷え性のわたしですヾ(o゚ω゚o)ノ゙
BIGLOBEで「BIGLOBEビンゴ 2015春」が始まりました!
BIGLOBEでは、毎年開催される定期イベントですねー。
去年はめでたくダブルビンゴ賞を達成し、景品のマグカップが贈られてきました。
マグカップは、今も愛用しています(*´ω`*)
さて今回は、今までになかった催しがあります!
それは「接続サービス賞」というものです。
ワンクリックで簡単に応募ができるので、BIGLOBE会員の方は是非応募しましょう。
◆ビンゴ参加者のみ、「接続サービス賞」に応募する権利が与えられます。
◆ビンゴに参加するだけでは、「接続サービス賞」に応募したことになりません。
◆接続サービス賞をクリックして、そこから応募できます。
この「接続サービス賞」のすごいところは、
利用中の接続サービスによって、
接続サービス料金1年分無料や
1000円相当分のGポイントなどが抽選で当たるところです。
これに応募しない手はないと思いますね。
ひとつめのボーナス数字をゲットするためのクイズの答えは「B」。
カードをもう一枚もらうためのお絵かきパズルの答えは「家」です。
(正解だけ聞いても、塗らなきゃいけないから答えを言う意味があまりないんですけどね。)
今年も何か賞品がもらえたらいいなーと思います。
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数日前、すごく久しぶりに浩二くんの配信を見てたんだけど
ドラクエ4をクリアしてて正直感心しちゃいました。
あの浩二くんがなぁ…(´∀`)
レベルは38ぐらいだったかな??
デスピサロ戦でザオラルがことごとく連続で失敗したのにはワロタ。
8~10回ぐらい連続で不発に終わってなかったかな?w
俺屍を一度も出陣することなく、テーマソングの花を聞いて終わったときは
「ああ、いつもの浩二くんやな」と思ったわけですが。相変わらずだなあ。
んまあ、あれは投げても仕方ないかな。
浩二くんよりも、ひろくん向けのゲームでしょうねえ。
俺屍は名作って言われてるけど、かなり人を選ぶゲームだし。
結局のところ、同じことの繰り返しだからなあ…。
うちも初めてPS版を遊んだときは詰んでたし。
大人になってようやくPSP版を打開できたわけで。
一族短命など、独特なシステムを受け入れられない人は結構いそうです。
それを理解した上で敢えて述べますが、それでもやっぱり俺屍は名作だと思いますね。
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VIP紅白2014。槍のシンデレラレディが読み終わらないでふ(;・∀・)
文章送りで指が痛いのと、セーブポイントが遠いのが厳しいですね。。。
寝落ちしてセーブし忘れたことが何度かありました…(;´Д`)
しかし、パルミラのことは憶えていたし、好きな登場人物なので楽しませて頂いておりまふ。
読み物系のノベルゲームといえば、
フリーのホラーノベルゲーム「1999ChristmasEve」は、一時期はまった経験があります。
商業ゲームだと、赤川次郎原作のノベルゲームが好きですね。
「夜想曲」や「魔女たちの眠り」などの有名どころを挙げる人はいるかもしれませんが
「月の光」を挙げる人は、私以外にいるのだろうか??ちょっとマイナーすぎますかね。
今のこのサイトを立ち上げる前、2009年に開設したブログサイト「30の法則」では
森博嗣の小説にも触れたことがありましたが、「すべてがFになる」がドラマ化したことには驚きましたねえ。
「なんで今頃!?」と思ったものです。
私は原作や漫画本を読破しただけでなく、ゲームもプレイ済みなほど興味関心を示していたのですが
どうもそういったノベルジャンルのトークテーマはウケが悪いようで。
何が言いたいかというと、当時の私が「面白いよ!」と言っても反響が皆無だったのが
ドラマ化した途端、掌を返すように反応が変わってクッソ悔しい思いをしたということなんだね!(涙目)
私は間違っていません。世の中のムーブメントがくるっとるんです(半ギレ)
しかしまあ、ドラマの影響で森博嗣氏のことを知った方も居られると思うので
氏の名と作品を広く知ってもらえたのなら、ドラマ化は成功だったのだろうと思っています。
近頃はもう、小説を読むこともなくなりましたなあ。
最後に読んだのは、ウィリアム・ゴールディングの小説「蝿の王」ですね…w
この本は、まだ手元にありまする。ほんとに面白い!
人間性を維持できず闇に堕ちていく様は、読んでいてゾクゾクするよ!
非現実を体験できるから、本とかゲームとか映像作品などの創作物は面白いんだよなあ。
色々振り返ってみましたが、『紙か電子機器か?』
表現する媒体によって、読み手が感じ取るものは全く異なるんですね。
伝えられるものも、また然りだと思います。
読み物の創作物を作る!となった場合、まず、媒体をどうするか?
それを選択する初めの段階から、既に大きな分岐点に立たされるのですね。難しいなあ。
私はノベルゲームを制作したことはありませんが、その手のジャンルを専門に手掛ける方は
それぞれに独自の技術や手法、完全なビジョンを持っていたりするのかなあと興味が湧きます。
文学作品というよりも、芸術作品に近い気がする!
RPGを作るなら、こういうキャラがいてこんな武器や防具があって、魔法があって…、と
設定を作り出して穴埋めしていけばいいのですが、テキストだけでゲーム作れと言われたら
どこから手をつけていけばいいものやら、私には理解しかねます。
初めに手をつける場所も見えなければ着地点すら見えません。いやほんとに。
自分には未知の世界なので、理解できないという意味では芸術とすら感じます。
文字だけで何から何まで全てを構築しろなんて、自分には無理だわ。
ツクラー脳の自分には、テキストを組み合わせて自由なシナリオを作るパズルテキストRPGとか
何か独創的なものを作れないかと、何かを生み出すことばかりに発想が傾いてしまいます。
小説家だけでなく、サウンドノベル「かまいたちの夜」みたいな
映像と音も合わせた読み物を作るプロの方々と作品作りについてお話ししてみたい(`・д・´)
人によって全く違うお話しが聞けそうで、すごく面白そう。
ドラクエ音楽などを手掛ける作曲家のすぎやん先生もそうだったけど
プロの現場で働く人の生の声は、想定しない答えが返ってくるので本当に面白いです。
真面目な話が続きましたが、ここは創作する人を応援するサイトだから仕方ないね。
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